いつも日々レゴをご覧いただきありがとうございます☆
今回のレゴのブロック、10パーツで真っ赤なかっこいいレーシングカーの作り方のオリジナルレシピを公開していきたいと思います🚘🔧
☑️記事の後半にレゴブロック、1個パーツを組み替えるだけで、もう1台組み立てられるレシピもご紹介しています。
1台10パーツで手の平サイズのレーシングカーのパーツが用意できれば1台5分以内で簡単に作ることが出来ると思いますので、是非お子さんやお孫さん、保育園、幼稚園のお子さんと一緒に組み立てて下さい☺️

↓お時間ありましたら他にも制作したオリジナルレシピ(説明書)の自作レゴ(一部)も合わせてご覧ください☆
レーシングカー・必要なパーツ

※タイヤパーツはホイール ホルダー/プレート 2×2 とタイヤ、ホイールのセットで1パーツとしてカウントしています
最初に全てのパーツを揃えず、探しながら組み立てていくと集中力を切らしにくく遊べるかなっと思います🤗
レーシングカー・作り方(説明書)
それではレーシングカーを作っていきましょう🤗




見えにくところですがタイル 1×2をハメます。
こういったところをこだわっていくと、レゴビルド力(組み立てる力)が付いてくると思います☆


レーシングカーの後ろの部分に付けられる空気抵抗の揚力を引き出す、リヤウィング(羽)を付ける土台となる坂道のようなパーツは逆スロープ 33° 3×2です。








リアウィングがかっこいいレーシングカー、1台目完成〜!!👏
レーシングカー・2台目の作り方(説明書)
2台目のレーシングカーはすごく簡単!!

1台目のフロントに付いていたレゴパーツのブラケット 1×2 1×4を取り外し、カーブスロープ 2×2を付け替えるだけです😇

はい! 2台目のレーシングカーの完成〜!!👏
ひとパーツ、替えるだけのすごく簡単に雰囲気をガラリと変えられる、ちょっとしたテクニックです✌️
まとめ
今回も5分以内で、レーシングカーを作ることが出来たんではないでしょうか😆
レゴブロック10パーツ以内で、簡単に作りやすく面白いなぁって感じてもらえたらうれしいです😌
レゴが世界中で愛される理由のひとつとして、超初心者からスペシャリスト、子供から大人まで幅広いターゲット層をワクワク、ドキドキさせてくれてるからなのかなっと、息子とレゴで遊んでいてフッと思いました🙂
今回も日々レゴを最後までご覧いただきありがとうございました。
それでは良い1日を☆
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